探偵 興信所 | あらゆる事件調査で探偵事務所をお探しなら特命探偵事務所へ

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◆ 刑事事件調査目的 

 
当探偵事務所が調査する刑事事件調査目的は、地域社会生活において生起する事案を、速やかに調査(面接による聞き込み・尾行・張り込み)し、これらの調査で得た結果を報告し、必要に応じて検察庁や県警察本部担当部署、所轄警察署に情報提供を行い、事件の真相を明らかとした上で解決へ導くことを目的としております。 
 

◆ 刑事事件調査のご依頼について 

 
当探偵事務所は、当然ながら国家予算(国民の納税によるもの)等で捜査活動を行う警察組織ではございません。
よって、刑事事件調査で掛かる諸経費(人件費や交通費、通信費、旅費等)のすべては、調査をご依頼されるお客様がご負担されることとなります。
また、国家権力を有する警察が行う「捜査権」と、民間の探偵事務所が行う「委任された調査」は、地域の企業様や個人の方々のご協力や証言採取、立ち入れる範囲など比較できるものではございません。
このように、民間探偵事務所が刑事事件調査を行うには、金銭的・調査力をもってしても「調査リスク」がございますので、刑事事件調査のご依頼を検討されているお客様は、「調査リスク」を軽減する意味でも、最寄りの所轄警察署ならびに県警察相談サービス(#9110)にご相談ください。
  
 

◆ 刑事事件調査のご相談について

 
1.刑事事件調査について、このような方からご相談いただいております。 
 ・会社のお金を従業員に使い込みされ、警察沙汰にすると取引先の信用を損ねる恐れがあるので、
  水面下で調べて本人が認めれば内々に解決したい。
 
(会社経営者・経理責任者・税理士事務所) 
 ・無店舗型性風俗(デリヘル)の女の子に個人的にお金を貸して、連絡が取れなくなった。
  警察に相談したら詐欺罪ではなく、民事の金銭貸借だから被害届は受付られないと言われた。
 
(デリヘル利用者) 
 ・ストーカー被害について警察に相談したら、「物的証拠もなく実質的被害が認められないので、
  被害届は受け付けられないけど、パトロールを強化します」とおっしゃってくださいましたが…
 
(ストーカー被害者) 
 ・パチンコや競馬の攻略法を数十万で購入!詐欺であることに気づき、警察に相談しようかと考え
  たが、家族に知られてしまうとマズイので、探偵に詐欺会社を調べてもらいたい。
 
(利殖詐欺被害者) 
 ・家族が自殺した。「あの子は自殺するような子ではない!」と警察に何度も訴えたが、自殺で処
  理された事件は、捜査してもらうことが出来ないので、非自然死環境調査をお願いしたい。
 
(御遺族様) 
 ・会社でのセクハラ、友人宅での飲み会で集団暴行、電車での痴漢、見知らぬ人からの性的暴行等、
  性的な被害を訴えると、刑事訴訟などで辱めを受ける恐れがあり、精神的に耐えられない。
 
(性的犯罪被害女性) 
 ・結婚を約束した相手から、何度もお金を貸して欲しいと言われ貸したら、連絡が取れなくなった。
  まだ信じている面もあり警察に相談したら大事になるので、居場所を特定して話したい。
 
(結婚詐欺被害女性) 
2.ご相談の日時のご予約について
 
  ご相談は何度でも無料ですが、ご予約が必要となります。 
  ご相談予約は、フリーダイヤル0120-963-633(通話料無料)までご連絡ください。
  ご相談予約受付は、午前09:30分から午後11:00までにお願いいたします。 
  ご相談日時は、他のご相談者様との時間調整もございますので、必ずしもご希望に添えない場合もご
  ざいますので、予めご容赦ください。
 
 

◆ 刑事事件調査の調査について 

 
地域社会生活において受けた刑事事件被害について、速やかに(面接による聞き込み・尾行・張り込み等)調査活動を行い、被疑者の身辺調査や被疑者につながる証拠を採取、必要に応じて証拠品のDNA鑑定・指紋鑑定・声紋鑑定・筆跡鑑定等、科学的根拠となる科学調査やこれらの調査で得た結果を報告いたします。
被疑者と民事的に解決することを前提とする場合は、被疑者へ任意で事情を聞き取り、聴取内容に強制や強要がないよう適切な方法を用いて、録音や録画を行います。
しかし、被疑者の対応が民事的に円満解決を図ることが困難と判断される場合は、検察庁や県警察本部担当部署、所轄警察署に情報提供を行い、事件の真相を明らかとした上で解決へ導くことを目的としております。
 
 
 

突然の非自然死(殺人被害および自殺等)で、大切なご家族やご親族を亡くされ、未だ受け入れ難い現実に、苦しみ悩むご遺族も少なくはありません。

「なぜ、んでしまったのか…」「なぜされたのか…」
納得いく死亡原因説明がなされれば、受け入れ方も変わるはず…
そう思われている方も多くいらっしゃいます。
死因究明には解剖が必要不可欠です。
解剖には「司法解剖」と「行政解剖」の2種類ありますが、実際には非自然死の約20~30%程度しか解剖されておらず、多くは専門知識の無い警察官が立ち会った上で一般の医師が死体検案を行い、「死体検案書」を作成するのみに止まっているようです。
亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
 「一酸化炭素中毒による窒息」「不全」「死」「死」…
  これらの死亡原因は、状況だけを見れば素人でも判断がつく原因とも言えるもので、事件性が有るか無いかまでは、判断されにくいと言っても過言ではありません。
死因究明(解剖)が出来ない原因の多くは、検視官不足・法医学者不足によるもので、その背景には日本の制度や予算に限りがあり、諸外国に遅れをとっていることは否定できません。
 
   
事件の真相を調査いたします。
そこで、当探偵事務所の刑事事件調査では、「環境調査」を徹底的に行い、事件前後の足取り、関係者の割り出し、死亡原因についての聞き取り、事件現場周辺での不審者・不審車両・目撃者・被疑者などを特定させて、所轄警察署および所管の県警本部刑事部に情報提供を行い、その調査で得た情報をもとに裏づけ調査をお願いしております。

 あきらめないでください!大切な人の命の尊さ!
調査をご依頼前に
当探偵事務所は、警察当局を批判・非難するための調査はお受けいたしておりません。
また、警察当局が判断された内容につきましても、意義を申し立てる事や捜査妨害および捜査を混乱させる様な行為はいたしません。 ですので、環境調査を行い「新たに分った事実」「有力情報」等を正確かつ慎重に吟味した上で、真実を明らかとさせ、捜査の参考に(お役に立つ)していただける情報提供(捜査協力)を速やかに行い、事件の再調査や再捜査をお願いするに止まります。
     
  [ご依頼前にしていただくこと]   
 
所轄警察署の相談窓口か担当する窓口にてご相談してください。
  ※警察署に相談記録が残ります。
相談する警察官のお名前をお聞きして、お名前や受けた助言をメモしてください。
捜査できる内容に達っせず、「事件性に乏しい」と判断された場合は、念のため警察相談センターにも相談してみて確認してください。
  ※ここでも相談記録が残ります。
それでも「事件性に乏しい」と判断される場合は、当探偵事務所へご相談ください。
  ご相談は無料です。事件概要をお聞きいたしまして、どのような点を明らかにすれば警察当局に情報提供できるかご提案させていただきます。
事件調査で明らかとなった「真実」をもとに、警察当局へ情報提供をさせていただきますが、場合によっては、民事的要素も含む場合もございますので、状況に応じて弁護士も無料でご紹介させていただきます。
 
事件調査のご相談
 
事件被害のご相談は、事件調査を取り扱っている経験豊富な探偵事務所にご連絡ください。
ご相談内容の秘密は厳守いたしますので、安心して事件概要を詳細にお話ください。
事件調査は特命探偵事務所 ゆっくりお話をお聞きします!
  
024-939-5280
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